ブログパーツ 30歳代からの資産運用~人生設計と資産形成ブログ ver40s  医療保険の勉強まとめと医療保険は損か得かの損得勘定【2008年編】
ラミシール

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    医療保険の勉強まとめと医療保険は損か得かの損得勘定【2008年編】

     
    2008年に初めて医療保険について勉強した過程をまとめておきます。


    ■高額医療費制度の他に、勤め先によっては独自給付があるようです。

    これは無いところの方が多いようですが、あれば医療保険の必要性は薄まります。
    ただしこういう付加的な制度は、今の厳しい時代には改悪される可能性はあります。



    <そもそも医療保険は必要なのか?>

    【医療保険を検討する時の8つのポイント】
    ■勤め先に独自給付があるかどうかを確認する。
    ■高額医療費制度をチェックする。
    ■差額ベット代についての自分の考えを持つ。
    ■入院日数をどの程度想定するかを考える
    ■心の負担を考える(なんとなく安心のあいまいさ)
    ■既病歴があると新規の保険に入るのに制限が生じる
    ■医療費控除について
    ■本当に入院費や手術代が払えないのか



    当時考えたのは、この8つの視点です。

    「差額ベット代」については、入院時には患者にベットを選ぶ選択権がほとんどないのが実情ではないかと思います。
    容態によって広い部屋が必要、大部屋が空いていない、病院経営上の姿勢などにより、差額ベット代を支払わざるを得ない状況がある。
    差額ベット代は、自己負担なので負担はかなり重いです。

    病院都合の差額ベッド代は、患者がその旨に同意しない限りは請求されません。



    上記のことはよく言われることで、国の通達が出ているようです。
    このことは私も知っています。

    それでもなお、1日当たり5,000円程度の差額ベット代は意識しておく必要があると考えています。
    なぜならそれが現実だからです。

    私が入院した時は、最初は日額3,000円の差額ベット代がかかる部屋でしたが、そういえば説明を受けた記憶もなくはなく、退院時の請求書にはきっちり請求されていました。
    死にかけて意識ももうろうとしている状態なので、説明があったかなかったかははっきりしないところではありますが、現実問題として説明を受けていないとごねることはしていません。
    はっきり言えば、病院との関係を悪化させたくないわけです。

    私の場合は大部屋へ移りたいという希望をしていて、1週間ほどで大部屋に移してもらえました。
    そこで医療を受ける以上、もめるのが良いことなのかは現実問題として大きな問題です。
    「病院都合の差額ベッド代は、患者がその旨に同意しない限りは請求されない」という知識を持っておいてなお、差額ベット代が必要な状況になった時にどう対応するかは、健康なうちに考えておくべきです。

    経済的な負担がきつい場合は仕方がないでしょうが、私はあまりに高い部屋で無い限り「病院の論理」に従うしかないというのが実感です。
    ツレが出産した時でもそうですけど、なにかの懸念があるのに、患者の判断で大部屋にしてくれというのが本当に良いのかどうかは難しい判断です。
    大切なことは、差額ベット代が必要な部屋はそれなりに快適というサービスを受けているという事実と、病院経営にとって差額ベットという付加価値は大きいということは頭に入れておくべきです。



    「入院日数」については、平均的な入院日数はがんも120日以下である場合がほとんどで、脳梗塞はそれ以上となる可能性が高いようです。
    もちろん、病状によって長期間入院を強いられる可能性はあるので平均は参考程度にしかならないですね。


    「心の負担をどうかんがえるか」については、入院する者も看護する者も医療保険で一定額が保証されることで、心の負担が軽減される効果はあります。
    いくらかわからんけど保険金が下りるというだけで心は楽になる効果はあります。
    特に患者側は、いくら医療費がかかるのかが心配になりがちです。

    当時は上記のように考えていましたが、いろいろ勉強していくと分かるように、あらかじめ医療がどのくらいかかるのかを研究しておいて貯金しておけば心への影響は少なくなります。
    むしろ医療費控除が増えるぞくらいに考えることができるようになります。
    要するに、研究してなかったから不安が増大するんです。



    ■病歴があれば新規の保険に入るのに制限が生じる

    病気で入院ともなれば、新規の保険に入るのに制限が生じる場合があります。
    保険は健康なうちにしか自由に入れないです。




    <医療保険の勉強まとめ【2008年編】>


    2008年に検討した時の医療保険に関しての考えをまとめています。

    ■健康保険制度や高額医療制度、会社による付加給付により、入院したときの自己負担は思ったほど高くない。
    →医療保険を多く掛ける必要はない、もしくは掛けないという選択肢もある。

    ●平均入院日数は、「精神及び行動の障害」はかなりの入院期間を要し、次いで「脳梗塞脳血管疾患」が約120日となるが、多くの傷病は入院期間が平均90日未満でした。
    →4日目までは自費で対応し、連続120日までの保険で十分みたい。
    (気になるデータ)
     ・人口10万に対しての入院受療率は、「脳血管疾患」が183人と一番多い
     ・年齢が上がれば入院日数も増える

    ■差額ベット代は自己負担であり、差額ベット代の負担を強いられる状況もありうる。
    →一般的な差額ベット代くらいの入院保証は掛けておきたい。
    (今回の入院の場合)
    最初の1週間は、差額ベット代1日3千円でした。安い部屋だったと思います。
    19日間の入院で、総支払額は13万円弱うち差額ベット代は2万円強でした。
    12.5万円の保険が下りる見込みです。
    弟のケースでは、個室で冷蔵庫付で1日1万円以上だったそうです。

    ■入院時の心の負担は減らしたい。
    →入院しているといつまでの入院になるのか、家計への負担が気になってしまうので、心の負担を減らす意味で、最小限の保証を受けることはメリットがあると思う。

    ■新規の保険に入るのに制限が生じること
    →保険に入るなら、しっかり研究して健康なうちに入るべき。


    【医療保険に入らないという選択肢の検討】


    経済的合理性で考えれば、医療保険に入らないという選択も考えられなくないと思いました。
    医療保険は、死亡保証金とちがって、掛けすぎなければ保険料が安いので、経済的合理性より不安感を重視すべきと判断しました。
    やはり、万が一のケアであり、年齢とともに千が一、百が一になっていくものなので、最悪の状況を意識して、入っておくと判断しました。

    ■医療保険の保険料は、それほど高いとは思わない。
    (経済的合理性を追求するほどの保険料負担ではない)
    ■例え、掛け金が無駄になっても、健康であったことを喜べばよい。
    ■せっかく積上げた資産を、病気で削られるのは精神的に負担に感じる。
    ■入院時の、心の負担を軽くすることは効果が大きいと実感。
    ■無保険であることが、年とともに不安感にさいなまれる可能性もある。

    【結論】
    「直感的」に、今の医療保険で充分という判断をしました。



    医療保険が必要だと判断するならば、こういった根拠をあげるという典型で2008年の医療保険の見直しは結論づきました。
    数年後、医療保険は不要と判断してバッサリ切ったわけで、主張が180度変わったという風に見えがちですが、実際に医療保険が必要かどうかは微妙なところなんですよね。
    全く貯金がない人には必要かもしれませんが、貯金で対応できるという気持ちはあったので、加入しても加入しなくてもどっちでもいいやと先送りした感が強いです。
    その証拠に、最低限の保証で良いと判断しているのですから。



    「高齢者は医療費負担が減るので、終身の医療保険は損かも」と書かれているサイトをみてなるほどと思いました。
    今の保険は最大80歳までしか更新できないのが気がかりだったけど気が楽になりました。

    ■現在加入している医療特約は、「入院5日目から1日5,000円、最大120日間(手術特約あり)」で、これまでの17年間で支払った医療保険は約27万円、今回給付を受けるのは12.5万円で現在のところ大きく掛け損です。

    さらに41歳から掛け金が上がり、60歳までの総払い込み額は約76万円にもなります。
    経済的合理性から考えれば、医療保険は損ですね。
    もちろんその辺も踏まえて今の医療保険は維持すると決めたんですけどね


    先日、保険外交員の方と話をしました。
    ・配当金積立残額が12万円弱あるので引き出すことにしました。
    ・定期保険特約の減額はいつでも可能(最低300万円まで減額可)
    ・すべての契約に、加入時の予定利率が反映されている。

    この話を聞いた理由は、この定期保険特約の減額を検討しているからです。
    今の契約は、41歳で保険料が上がり、「41歳〜60歳までの定期」となるのですが、下の娘がみみ姫が22歳になるのは52歳時なので、段階的に保証金額を下げてく形でコントロールしたいからです。
    とりあえず定期保険特約を下げた場合の保険料の資料を送ってもらいました。



    医療特約だけでなく、生命保険部分の減額も検討し始めていました。
    数年後大幅に減額したのですが、段階的に保証金額を下げてく形でコントロールしているつもりです。





    <医療保険の損得勘定>


    このエントリーに保険に詳しい方からいただいたコメントが医療保険が損か得かの損得勘定について1つの考え方を示してくれています。

    現在加入の医療保険の入院した時の保障は1入院120日ですね。ということは4ヶ月の保障ですね。4ヶ月間入院した時の医療費負担の目安は約30万円です(69歳までの一般世帯者例)今までの支払は27万円、41歳から60歳までの支払は76万円、すでに掛けると損と分かる保険の保険料を掛けると損といいます。保障としてもらえる額も最大で5000円×120日=60万円、これからの20年間の支払だけで76万円支払うのが分かります。加入前から保障される額よりも保険料が多くなる保険、保障される日数と同じ期間を入院して医療費を自己負担する額よりも多く支払うことが分かる保険は入ると損といいます。

    この保障の場合、保険料を支払っても仕方ない限度額は30万円です。



    最大もらえる額:1入院120日×日額5000円=60万円
    4か月間にかかる医療費:月約8万円×4か月=32万円

    差額ベット代などの負担を考えても十分すぎる保証額といえなくないんですよね。
    その保険にたくさんの保険料を支払っているので、この医療保険は加入して損だと考えることができるんですね。

    加入前からこの保障であれば自己負担額は30万円ほどで良いことが分かりますから、その額以上支払うことになるのが分かる保険に入ると損ということです。
    保険料は保障の対価です。
    総額で76万円支払うことになるのであれば万一の保障も1入院420日以上の保障になっていないと割が合いません。(420日=14ヶ月入院した時の自己負担額が約76万円ということです)



    「保険料は保障の対価」つまり保険料と保障のバランスと実際かかりそうな医療費のバランスが大切だと気付かされます。
    この保険は明らかに損ですとはっきり言ってくれる人が少ないんですよね。
    というより、医療保険が損か得かという損得勘定についてのモノサシを持ってないというべきでしょうか。





    このエントリーは、2008年3月にUPした4エントリーを統合して追記しています。
     
     
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    テーマ : **暮らしを楽しむ**
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    平均入院日数と平均在院日数の違い

    平均入院日数と書かれていますが、資料は平均在院日数ですね。平均在院日数とは1つのベッドに1年間で延べ入院した平均日数のことです。だから、1人の患者が何度も入退院を繰り返している患者も含まれています。平均在院日数が40日を切りましたと保険会社が言われます。40日の入院1回の方、3回の方、10回の方も平均は同じ40日です。ところが1回の方は通算入院日数は40日、3回の方は120日、10回の方は400日入院しています。医療保険の保障は入退院を繰り返す入院になると一般的には通算の入院日数を1入院とみなされます。また、そのような入院になる病気とは生死に関わる重い病気の時、そしてそんな病気を生涯で何度も罹患される方は滅多にいません。1度ですね。そんな時に保障が必要です。

    6ヶ月以内の入院であれば医療費の自己負担額は多くないので保険に入って保障してもらうために保険料を支払うより入院したときに自己負担したほうが良い場合が少なくありません。

    自己負担額も入院した月数次第

    医療費の総額13万円で差額ベッド料が21000円であれば医療費負担額は109000円弱ですね。

    入院日数19日が同月の場合は所得が一般世帯者に該当する場合であれば80100円の負担で良いので2万円超の払い戻し請求ができます。しかし、2ヶ月にまたがった入院であれば出来ません。今の病院事情から多くの方は入院される日がその月の20日すぎ位の日にされています。だから19日入院であれば退院される日は翌月の10日前後であったという感じです。これは月末に治療をすると診療報酬が高くなるからだそうです。でも私達の医療費の自己負担が増えます。

    そこで増えないように予め分かる入院はこちらから月初にお願いするのです。

    今の入院保障にメリットはありません

    今の入院保障でしたら継続するメリットは何もないと思います。1入院120日=4ヶ月、4ヶ月入院した時の医療費負担額の目安は約30万円です。

    それなのに、これから支払う保険料は30万円に何ヶ月で同額になるか計算すれば良いのです。

    保障は病気にならないとされません。でも、保障してもらうために保険料は払い続けなければなりません。だから保険料と自己負担額を見比べるほうが確実なのです。保障してもらう額の計算をするから真実が見えなくなります。

    Re:平均入院日数と平均在院日数の違い(03/18)

    保険の異端児・オサメさん

    >平均入院日数と書かれていますが、資料は平均在院日数ですね。平均在院日数とは1つのベッドに1年間で延べ入院した平均日数のことです。だから、1人の患者が何度も入退院を繰り返している患者も含まれています。平均在院日数が40日を切りましたと保険会社が言われます。40日の入院1回の方、3回の方、10回の方も平均は同じ40日です。ところが1回の方は通算入院日数は40日、3回の方は120日、10回の方は400日入院しています。医療保険の保障は入退院を繰り返す入院になると一般的には通算の入院日数を1入院とみなされます。また、そのような入院になる病気とは生死に関わる重い病気の時、そしてそんな病気を生涯で何度も罹患される方は滅多にいません。1度ですね。そんな時に保障が必要です。

    >6ヶ月以内の入院であれば医療費の自己負担額は多くないので保険に入って保障してもらうために保険料を支払うより入院したときに自己負担したほうが良い場合が少なくありません。

    - - - - -



    平均在院日数が少なくても、実際は1疾患での通算入院日数が多い場合があるということですね。

    なるほど、勉強になります(^^♪





    Re:自己負担額も入院した月数次第(03/18)

    保険の異端児・オサメさん

    >医療費の総額13万円で差額ベッド料が21000円であれば医療費負担額は109000円弱ですね。

    >入院日数19日が同月の場合は所得が一般世帯者に該当する場合であれば80100円の負担で良いので2万円超の払い戻し請求ができます。しかし、2ヶ月にまたがった入院であれば出来ません。今の病院事情から多くの方は入院される日がその月の20日すぎ位の日にされています。だから19日入院であれば退院される日は翌月の10日前後であったという感じです。これは月末に治療をすると診療報酬が高くなるからだそうです。でも私達の医療費の自己負担が増えます。

    >そこで増えないように予め分かる入院はこちらから月初にお願いするのです。

    - - - - -



    うさみみの場合は、即手術、即入院でしたから、2月16日入院で、3月5日退院でした。



    2月は差額ベット代を入れて10.5万円の支払いでしたから、高額医療費制度として帰ってきても、雀の涙かもしれませんね。

    Re:今の入院保障にメリットはありません(03/18)

    保険の異端児・オサメさん

    >今の入院保障でしたら継続するメリットは何もないと思います。1入院120日=4ヶ月、4ヶ月入院した時の医療費負担額の目安は約30万円です。

    >それなのに、これから支払う保険料は30万円に何ヶ月で同額になるか計算すれば良いのです。

    >保障は病気にならないとされません。でも、保障してもらうために保険料は払い続けなければなりません。だから保険料と自己負担額を見比べるほうが確実なのです。保障してもらう額の計算をするから真実が見えなくなります。

    - - - - -



    メリットが1つもないと言われると、考え込んでしまいますね(笑)



    うさみみは、これから2回目、3回目という入院をする可能性もあると考えていたのですけど、



    オサメさんは、一生涯に一度と想定される大入院を想定して、計算してみなさいということをおっしゃっておられるんですよね。



    それで考えると、今後22年間で40万円の支払いで、30万円の保証+手術保障(5〜20万円)ということであれば、10万円無駄だけど、逆に10万円捨てるくらいの感覚で、漠然とした不安を減らす効果を買えばいいといえるかなと考えました(^^♪





    1つお聞きしたいんですけど、損ではない医療保険など存在するのでしょうか?

    入院日数について

    多分、うさみみさんの保険は、『1入院あたり120日まで』のもののようですが、保険の世界の『1入院』とは120日間連続で入院してた、という意味ではないので、ご注意を。



    <1入院の定義>

    『支払い事由に該当する入院を2回以上し、その原因が同一であるとき、退院日の翌日からその日を含めて180日以内に次の入院を開始した場合は、1入院とみなす』



    1回退院した後、再度入院したら、『2回入院した』というのが普通の感覚だと思いますが、保険の世界では、再入院までの期間が180日以内だと『1入院』として数えられてしまうのです。

    同じ傷病で半年弱後に再入院したら、最悪ですね。

    Re:入院日数について(03/18)

    WDふぁんとむさん

    >多分、うさみみさんの保険は、『1入院あたり120日まで』のもののようですが、保険の世界の『1入院』とは120日間連続で入院してた、という意味ではないので、ご注意を。



    ><1入院の定義>

    >『支払い事由に該当する入院を2回以上し、その原因が同一であるとき、退院日の翌日からその日を含めて180日以内に次の入院を開始した場合は、1入院とみなす』



    >1回退院した後、再度入院したら、『2回入院した』というのが普通の感覚だと思いますが、保険の世界では、再入院までの期間が180日以内だと『1入院』として数えられてしまうのです。

    >同じ傷病で半年弱後に再入院したら、最悪ですね。





    そうそう。

    先日、保険屋さんに資料をもらって勉強したことろです(^^♪



    オサメさんのコメントを補足していただいた感じですね(笑)



    120日もの入院は一生に1度というのもうなづけます。



    もともと保険は、損するものということでしょうね。

    皆からお金を集めて、病気になった人を助けるってことだから、集めた金以上に払わないように工夫されているはずです。



    健康だった人は損をし、より病気をした人が得をするってことですよね。



    なんども、別の疾患で入院することは無いという前提であれば、保険は経済的合理性から、損ってのは、調べなくても分かることだもの(笑)



    詳しい方から見れば、保険の事をちっとも分かってないとしか思われないのかもしれませんけど、



    保険とは、最悪に備えるものという部分に意味があって、経済的合理性的には意味が無いといえるのかもしれません(^^♪

    Re[1]:入院日数について(03/18)

    うさみみ1969さん



    >保険とは、最悪に備えるものという部分に意味があって、経済的合理性的には意味が無いといえるのかもしれません(^^♪

    - - - - -

    はい、

    『保険とは、損することに意義のある宝くじ』ですから(笑)

    Re[2]:入院日数について(03/18)

    WDふぁんとむさん



    >はい、

    >『保険とは、損することに意義のある宝くじ』ですから(笑)

    - - - - -



    だれかの言葉でしたね(^^♪

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