ブログパーツ 30歳代からの資産運用~人生設計と資産形成ブログ ver40s  他人のアセットアロケーションを見ても見えにくいこと
ラミシール

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    他人のアセットアロケーションを見ても見えにくいこと


    再びアセットアロケーションを一定に保つべきなのか」では、一定に保つ考え方もあるし、一定のルールに従い見直すという考え方もあるし、戦略的に見直すというものあるということを書きました。

    投資ブログを書いていると、やはり他の方のアセットアロケーション(資産配分)を見る機会が増えてきます。
    というか、やはりそこが一番気になるところですよね。

    ちなみに私の2011末のアセットアロケーションはこんな感じでした。

    【2011末の資産配分(アセットアロケーション)】
    ■流動性資産    [ 3.1%]
    ■日本債券     [68.1%]
    ■日本株      [ 3.8%]
    ■外国株      [ 6.7%]
    ■外国債券     [18.3%]
    ■その他資産    [ 0.0%]
    ■外国資産割合   [25.0%]
    ■株式資産割合   [10.5%]
    ■リスク資産割合  [28.8%]


    これは不動産と保険資産を除いたすべての金融資産をベースに考えています。
    リスク資産とは、評価変動がある、日本株、外国株、外国債券、その他資産としています。
    ここには生活防衛資金も、こどもの教育費も全部含まれています。

    生活防衛資金やこどもの教育費などリスク資産には回さないと決めている分を外してみる、つまり投資資金に限定して資産配分を算出してみると答えは変わります。
    私はブログではこういう表現の仕方はしないのですけど、今は投資金額を固定しているので、本来ならばこちらの方が私にはわかりやすいのでしょうね。

    【2011末のリスク資産の資産配分(アセットアロケーション)】
    ■流動性資産    [ 0.0%]
    ■日本株      [13.0%]
    ■外国株      [23.4%]
    ■外国債券     [63.4%]
    ■その他資産    [ 0.2%]
    ■外国資産割合   [86.8%]
    ■株式資産割合   [36.4%]


    ここでいう流動性資産とは、投資余力に該当します。
    流動性資産をゼロにしているのは、インカムゲインやキャピタルゲインで蓄積してきた投資余力を、昨年のギリシャショック時にほとんど使い果たしたという感じだからです。
    厳密にはいくらか残っている感じなんですけど、「感じ」というあいまいな表現なのは、あまり厳密に○○円とはしていないからです。
    50万円とか100万円程度なら行き過ぎても気にしないという感じです。
    ギリシャショック時は偶然投資余力の大半を使ったくらいで終わったということです。
    現在では、回復傾向の中いくらか回収していますので、いくらかの投資余力はあります。
    このまま回復していけば、数年間は投資をすることもなさそうです。

    まあ、そんな私の事は今回はどうでもいいですね。
    要するに、人によっては生活防衛資金などを除いた形で表現している方もおられると言う事です。
    その辺が分からない限り、数字の意味が大きく変わってしまいますね。


    あと、レバレッジをかけた投資先がある方も注意が必要です。
    私は、「FX」にも投資していて、機会があれば「FX」から外貨MMFや外国株などにシフトしていくようにしています。
    このようにレバレッジをかけた投資先を持っている方の場合、アセットアロケーションをどう表現しているかは人によって異なります。
    「FX」の場合ですと、「証拠金」以上の「ポジション量」を持つ事が可能です。
    「証拠金」が投資額と考えている人が多いです。

    私の場合は、「FX」は外国債券クラスに含めていて、アセットアロケーションを考える時は、実際の「ポジション量」で計算します。
    「ポジション量-証拠金」を流動性資産から引いています。
    我が家の流動性資産は、3.1%と上で示しましたが、実際はもっと流動性資産はあって、IPO抽選資金などで活用しています。

    証拠金ベースで考えた場合、レバレッジをかけた分は明らかにリスクが増えるわけですから、投資で最も大事なアセットアロケーションを考える上では、本来のポジション量で考えないとリスクの把握を見誤ります。
    せっかくアセットアロケーションを考えて投資しているのに、この辺をあいまいにして消えて行ったブロガーさんをたくさん見てきました。

    この辺をあいまいにしてというより、他の方のアセットアロケーションを見る時にも問題があったのかなと思います。
    FXもやっている方は、やはりFXをやっている方のブログをよく見ます。
    お互いにどのくらいのレバレッジはかかっているかわからないケースが多い中で、この人が本当はどの程度のリスクをとっているのか全く見えないはずのものを、参考にしてしまうこともあったのかなと推測します。

    円安が続き儲かりやすい環境の中で、レバを高めていくケースでは、資産額全体よりもポジションが大きくなっているケースもあり、それでもなぜか証拠金ベースでアセットアロケーションを算出し、ファンドの海さんのツールなどでリスクを分析している人もいました。
    たくさん投資したいけど、リスクを計算して安心したいという相反する気持ちがそうさせるのかもしれません。

    もちろんレバレッジをかけてリスクを増やすことで、大きな利益を得たいというスタンスはありだと思います。
    しかし、リスクの計算はシビアでなければならないという意味です。
    期待リターンだけは高めてリスク量は少なめにしたいのは、誰しも同じ気持ちですけど、自分で自分をごまかしてしまえばリターンもしっぺ返しも大きくなります。

    「だから私はFXをしない。」という声が聞こえそうですね。
    アセットアロケーションを考えるような投資をする場合は、確かにレバレッジをかける投資先は馴染みにくいなというのが実感です。

    アセットアロケーションを考える方は、ポジション量で考えるわけですから、普通の考え方だと投資額が金融資産総額を上回る事はありません。
    頻繁に売買しないのであれば、証拠金が足りなくなるかもしれないような心臓に悪いFXを取り入れる必要性は薄いでしょうね。

    我が家の場合は、IPO抽選資金も必要でしたのでかつてはレバレッジをかける意味も少しはありました。
    でも今は、投資総額を限定していますから、流動性資産や日本債券が増える一方ですので、そこからIPO資金はまわせます。
    レバレッジをかける意味はあまりなくなってきていますので、この円安傾向の中でシフトしていくことになりそうです。
    また、私事に脱線してすみません。


    他人のアセットアロケーションを見る上で注意すべき事は、他にもあります。

    「独身男子」と「専業主婦+子ども2人」が同じようなリスクを取れるかどうかを考えてみると、我が家「専業主婦+子ども2人」のように、生活コストがたくさんかかり、時期によって大きな支出を抱える事が分かっている家庭と、常に同じような投資が可能な方と同じ投資環境にはなりません。
    「独身男子」で全力投資をうたう人がいたとして、それは色んな意味で安定しているから可能だということです。
    何があっても自分が我慢してしのげる人とそうではない人はリスク許容度が格段にことなるはずです。

    家族構成1つとってみても、アセットアロケーションに違いがでるだろうし、投資量にも違いがでるし、投資法も同じようにはいかない部分があります。
    特に、「専業主婦+子ども2人」といった家族構成となれば、他人のアセットアロケーションを見る時にその人の属性を合わせてみることが重要になってきます。
    コメントをいただく場合でも同様です。

    アセットアロケーションは、数字で表現され、なにかし共通の正解がある様な錯覚もあります。
    考え方が決まれば正解も導き出せるのかもしれませんが、そもそもその考え方が個々にことなりますし、その人の環境によっては無理があることもあります。


    いろんな人のアセットアロケーションを見ながら参考にすることは大切です。
    もし成果も公表してくれているのであれば、自分がそういう投資をしなくても参考にできるからです。
    アセットアロケーションと投資結果がセットで公表されているサイトは、そういう意味で貴重ですね。
    ブログ管理人の立場で言えば、公表することはいろんなリスクを伴いますが。


     
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    テーマ : 投資日記
    ジャンル : 株式・投資・マネー

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    No title

    確かに、流動性資産(現預金)を含めて考えるのかどうかで、比率は大きく変わる人もいますね。

    大事なことは、人のことよりも自分の状況をよく把握すること、ですね。

    レバレッジ君さんへ

    >大事なことは、人のことよりも自分の状況をよく把握すること、ですね。

    ホント、一言でいえばそういうことですね。
    そこから初めて参考にできるのだと。
     

    タクティカル・アセットアロケーション

    オークの勘違いでした。うさみみさんもパッシブな商品を中心にしたインデックス投資を目指しているのだと勝手に思い込んでいました。話がかみ合わないので、以前の記事を遡ってみました。2011.09.02の「5年前のアセットアロケーション」の中に以下の記事を見つけました。

    >自分のとっての理想配分を研究し、それを維持し続けることこそ一番大事だと勘違いしていたんですね。
    確かにアセットアロケーションを考える事はとてもとても大切ですが、「投資の成果はほとんどアセットアロケーションで決まる」というのは、むしろタクティカルアセットアロケーション的な運用をしていくということだったんではないかと、今は考えています。

    うさみみさんは、タクティカル・アセットアロケーション(戦術的資産配分)を目指しているんですね。レバレッジをかけたり、市場の歪みを考えたり、機関投資家やヘッジファンドが使う高度な投資方法を模索しているんだと知りました。

    オークは、ストラテジック・セットアロケーション(戦略的資産配分)で基本に忠実にリバランスを繰り返し、気長な資産運用を継続します。

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    オークX32さんへ

    過去のエントリーを読んで頂いてありがとうございます。
    半分は勘違いではありません。

    私は基本的に株式に関してはインデックス「へ」の投資ですが、いわゆるインデックス投資で言われる積立投資は目指していません。

    ■投資先はβ、タイミングはαです。

    去年は、大きく下がったので数年ぶりに買付をしましたが、買う基準に入ったので毎日買付けといった積立的なやりかたはしました。
    数年は何もしなかったり、平均とのかい離が大きくなれば毎日買ったり
    します。


    >うさみみさんは、タクティカル・アセットアロケーション(戦術的資産配分)を目指しているんですね。レバレッジをかけたり、市場の歪みを考えたり、機関投資家やヘッジファンドが使う高度な投資方法を模索しているんだと知りました。

    これはそのとおりです。
    ただしレバレッジをかけたりについては、ちょっと誤解があるかもしれません。
    機関投資家やヘッジファンドが使う高度な投資方法を模索というのも私の感覚とは違いますが、他人から見るとそうなるのかもしれません。

    オークさんのβ戦略を基準に書いていますね。

    私も積立投資をするならばオークさんと同じ手法を取ったと思います。
    色んな意味で相性がいいからです。
    いわゆるインデックス投資のことは、私も娘に対してのアドバイスの1つの候補として研究していますから、オークさんの手法については分かっているつもりなんです。

    私の場合、大きな波でタイミングを図ることを志す以上、タクティカルアセットアロケーションにも挑戦する意味も生じます。
    オークさんの手法でも当然リバランスをしますけど、本来は市場が平均から大きくかい離した時にリバランスをするのが効果的ですよね。
    そんなタイミングをはからずに1年ごとにするのが教科書では勧めれていますけど、オークさんはそろそろ株式を売ってリバランスをすると書かれていたので、そこは完全なβではないですよね。

    そのリバランスを決まった資産配分に向かってするのがβです。
    そのリバランスを基準の配分からさらにリバランスする方向のバイアスを幾分か大きくするのが、私の目指すタクティカルアセットアロケーションの基本的な考え方です。

    実践ではあまりできていません。
    なんせタイミングがαなものですから、積み立てのように投資量を完璧にコントロールできないからです。
    ですので、オークさんの手法に比べて極めて中途半端な方法です。
    多少の行きすぎや、多少の至らなさがあるのが普通なので、むしろ一定の比率に保つのが難しいんですね。


    β戦略の人はすごく「売る」ということに反応しますが、それは資産形成気では積み立ての買い方でリバランスが一定範囲コントロールできるからです。
    でも本来のリバランスは、高いものを売って安いものを買って、目指す配分にするものですよね。

    私にとって「売る」というのはリバランスなんです。
    逆に「買う」もリバランスです。
    でも、β戦略の人は「売る」という言葉を聞いただけで、極端に反応されてしまうので、私もいちいち説明するのが面倒なんです。

    100ある投資の100を売るのならともかく、5とか10を売るのに100を売った様な反応が返ってくるので、もう少し根元をみてほしいなと思う事がしばしばです。

    (続きます)

    オークX32さんへ(続き)

    FXでレバレッジをかけたのは、別に投資資金が足りないからではなく、単にコストが安いからです。
    だから誤解して欲しくないのが、レバレッジをかける事で身の丈以上のことをやろうと思っているわけではないのです。
    それはこのエントリーを読んで頂ければわかると思います。

    「市場の歪みを考えたり」については、全くその通りです。
    世界経済の成長より、平均への回帰の方が可能性が高いと思っていますので。

    「機関投資家やヘッジファンドが使う高度な投資方法を模索」については、それらがどうしているのかは分からないので何とも言えません。
    それについては、このシリーズの続編をどんどん書いていく中で、いずれでてくると思います。

    今回こうしたシリーズ的なのを書いたのは、以前から書く時期をはかっていました(←去年は数年ぶりにかい離が大きくなったので、冷静に×時期ではなかったが、今はかい離が小さいので何もしない時期なので)けど、オークさんからのコメントの存在も大きいです。

    オークさんからのコメントは、いわゆるインデックス投資家のほとんどすべての反応と同じなんです。
    私には、「ここの考え方が違うけど、共通点もここにあるという風に見える」んですけど、β戦略の方々は異質なモノをみる様な反応もあるのと同時に、理屈をぶつけてこられます。

    私の様な目指すものにそれなりに幅がある投資の場合、コメントの返事に四苦八苦してしまい、私の返事コメントで不快な想いをさせてしまっているのだろうなと思います。
    それだけいわゆるインデックス投資というのは、分かりやすいし、ある意味究極な形であり、逆に言えば細い一本の糸でもあると言えます。

    タイミングがαだろうとβだろうと期待値は同じです。
    βの方が大きな失敗がないというのは正しいしだからこそ目いっぱい投資もできるともいえます。
    αを目指す以上、大きな失敗もありうるので目いっぱい投資は怖いです。逆に大きく下がった状況で弾がないのは致命的です。弾があっても打てるかどうかも問題です。

    この点が一番大きな違いなんだろうなと思います。


    今回のシリーズは、あえて幅を持たせた内容にしているのは、そうした幅の中で選択肢がいくつかあるということと、共通して大事だということを鳥の目線から書ければいいなと思っています。

    ですので、オークさんの戦略は理にかなったものである上に、相性がいい、1つの究極の形だと私は理解しています。
    ただ、私の投資を説明しようとすると、どうしても違いにふれざるをえないということです。
      

    コメント頂いた方へ

    すみません。今回は見送らせて下さい。
    ご期待に添えず申し訳ありません。

    オークX32さんへ(続き)

     
    せっかくここまで書いたので、このエントリーを読んで、ちょっと書き忘れたことがあったので。

    IPO抽選と言う言葉が出てきますけど、これはアセットアロケーションとなんの関係もありません。
    IPOは当選するかどうかがかなりの難関で、資金もたくさんいります。
    当選したら初値で売るので、上場した瞬間に終わりです。
    あまりこのことを書かないようにしているのは、もちろん当選確率に影響するからです。


    将来の娘が投資をする時に、相互リンク先のブログを参考にβ戦略は研究できます。
    コンセプトがしっかりして、自分の考えは理想配分くらいであとは機械的なので自分で取り組まなくても、それらのブログを研究するだけで大筋分かります。


    もし娘がタイミングαを目指すなら私が今やっていることが実験になります。
    どうしても気をつけなければいけない点をアドバイスできるように、いろいろやってみたいと思っています。
    幸い、投資で成功しなくても(少しくらい失敗しても)マネープランは成り立つようなので、むしろ資産分散の観点から国際分散投資を志しています。


    銘柄αについては、娘には勧めません。

    「銘柄を見抜く力」より、「世界経済の成長」もしくは「平均への回帰」の方が可能性が高いと思いますし、銘柄を見抜く楽しみについては、例えば先進国に投資するとか、この通貨も分散しておくとか、アセットアロケーションや実際の投資先を考える時にその力を磨けばいいじゃんとアドバイスするつもりです。

    どちらにせよ、投資に時間をかけないという観点を一番伝えたいです。

    私がタイミングαの基準も、普通のニュースで話題になるまで何もしないというあいまいな基準だけど、市場を全くみる必要がないということを一番大切にしたいからです。
    だから投資効率が目いっぱい投資と言う意味で使われるなら、そこは放棄せざるを得ないです。


    必ず成功する投資法はありませんから、マネープランとの整合についてももう1つのブログで研究しています。そこも娘に伝えたいです。

    投資は資産形成の1つの手段にすぎないという意識なので、私の投資が成功しなくても、つまり貯金しておいた方が良かったという結果に終わっても私の代はかまいません。

    そういう意味では、私はいわゆるインデックス投資について、すごく注目しています。
    本当にいい投資法だと思います。
     

    No title

    個人的にはここ数年で資産を大きく伸ばしたのです(2009年3月から2012年3月で総資産ベースで3倍)が、相場環境によっていかに資産の構成を変えていくかが非常に重要だと思っています。

    この間では大きなミスもそれなりにしています。ひとつはギリシャショックでも売却したし、後、株の売るタイミング、買い戻すタイミングも失敗している。それらを考慮するともっととれた。

    大体、長期投資をする場合は鷹揚な気持ちで対応する必要がある。細かく考えすぎてもダメだし、神経質になってもいけない。相場に左右されやすい資産を持ちすぎないことも大事。

    ある期間で大きなリスクをとったら、ある期間ではお休みが必要。

    aaさんへ

    3年で3倍とはすごいですね。
    私など一生かかっても無理そうですし、定期預金の方がマシだったりしています。

    >細かく考えすぎてもダメだし、神経質になってもいけない。相場に左右されやすい資産を持ちすぎないことも大事。
    >ある期間で大きなリスクをとったら、ある期間ではお休みが必要。

    シビアにやろうとするとそれしか見えなくなりますので、ある程度幅がある方が私にはあっていそうです。
    7割くらいは長期投資としつつも、オンとオフをはっきりさせる投資ができたらいいなと思います。

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