ブログパーツ 30歳代からの資産運用~人生設計と資産形成ブログ ver40s  GDP年率換算14・4%減で戦後最悪を記録
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    GDP年率換算14・4%減で戦後最悪を記録

    (5月20日産経新聞:GDP15.2%減 戦後最悪 1〜3月期 年率より引用)

    >内閣府が20日発表した平成21年1〜3月期の国内総生産(GDP)速報値は、物価変動の影響を除いた実質で前期(20年10〜12月)比4・0%減、年率換算で15・2%減となった。
    >マイナス幅は年率換算で14・4%減に下方修正された前期を上回り、戦後最悪を記録した。
    >4四半期連続でマイナス成長となるのも、戦後初めて。
    >世界的不況による輸出激減に伴う企業業績の悪化で、企業は設備投資抑制や人員削減を加速し、雇用不安が個人消費にも波及。GDPのマイナス幅を拡大させる要因となった。
    >輸出は前期比26・0%減で過去最大の減少率。
    >自動車や電子部品などを中心に世界の需要が冷え込んだ。
    >設備投資も10・4%減と過去最大の減少率を記録した。
    >GDPの約6割を占める個人消費も1・1%減と、消費税が導入された元年4〜6月期の2・5%減に次ぐ過去5番目の落ち込みとなった。
    >実質GDPを押し下げた「寄与度」は、輸出から輸入を差し引いた外需がマイナス1・4%、個人消費、設備投資など内需がマイナス2・6%。
    >生活実感に近く、税収を左右する名目GDPは2・9%減、年率換算で10・9%減だった。
    >総合的な物価動向を示すGDPデフレーターは前年同期比で1・1%上昇した。
    >一方、20年度の実質GDPは前年度比3・5%減で10年度の1・5%減を上回り年度ベースでも過去最大の落ち込みとなった。


        20090520-00000144-san-bus_all-view-000.jpg



    GDPのマイナス幅が戦後最悪を更新したようなので、記録として残しておきます。
    このようなマイナス幅が続くことになると、元の水準にもどるまでは相当な時間が必要になりそうですね。
    内需がある国と日本のように内需があまり期待できない国の差は広がっていくのかもしれません。


    これからボーナス時期に入っていきますけど、うさみみのところは削られるのは必至なので期待できないですね。
    とりあえず、6月には定期預金が満期になるので、いいキャンペーンを期待したいところです。





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