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  • 親不知を抜歯して抜歯後に腫れて痛い(濾胞性歯嚢胞・含歯性嚢胞・原始性嚢胞)

     
    我が家では普段から歯医者さんに月1回程度歯の手入れをしてもらっています。
    正式なルールは知りませんが、2箇月空いてしまうと初診になって、またレントゲンとか歯のチェックも最初からになるという感じです。
    仕事が忙しくしばらく歯医者に行けなかったので、とうとう初診になってしまいました。

    そこで予想通りレントゲンを撮られることになりました。
    レントゲンを見て先生は、親知らずの下に袋状のようなものがあってひょっとするとこれは濾胞性歯嚢胞(含歯性嚢胞)可能性があると説明してくれました。
    濾胞性歯嚢胞といわれても良くわからないので、ほんのコピーをもらいました。
    要するに親知らずはいきなり悪さをするわけではないけど、濾胞性歯嚢胞の可能性もあるし、親知らずを抜いてみるかという話でした。

    【濾胞性歯嚢胞(含歯性嚢胞と原始性嚢胞)とは】

    濾胞性歯嚢胞(Follicular Cyst)の症状は、発達しつつある歯胚のエナメル器に由来する嚢胞で、嚢胞の発生する時期により、埋伏歯を含む場合と、無歯性のものがある。
    前者を含歯性嚢胞といい、後者を原始性嚢胞という。

    含歯性嚢胞は、埋伏歯の歯冠を含んで形成される嚢胞で、歯の元である歯胚というものを包んでいる袋状の上皮から生じ、ほとんど無症状で骨を溶かしながら大きくなります。
    また発育するにつれ急性の顎骨の隆起や近接の歯の位置異常を起こす。

    原始性嚢胞は、臨床的に無症状の事が多く、顎骨の膨隆を示すことが少ないことが特徴的である。



    濾胞性歯嚢胞のことは、いまいち理解できなかったのですが、治療法は基本的には手術しかなく、私の場合は親知らずを抜くのと合わせて確認するということにしました。
    そこで親知らずのCT画像を撮影しました。
    親知らずと神経の距離が2ミリあったことから、一般的にはほとんど神経に影響なく抜歯できると判断されました。
    以前、親知らずを抜いた時にとても苦労したので、暗い気持ちでしたが、最後の親不知なので抜いておくべきと覚悟を決めました。





    <親知らずを抜歯した方が良い理由>


    親知らずを抜歯した方が良い理由の最大の理由は、歯磨きをきちんとすることが不可能な場合があるので、将来的に虫歯や歯周病になってしまう可能性が非常に高いために、手前の健康な歯に深刻な影響を与える可能性があるからです。
    そのため特に女性の場合は妊娠する前に早めに抜歯しておくことが推奨されたりしています。

    また私のように「親知らずが横向きに生えてきている場合」は、健康な歯を押してしまうことも懸念されます。
    親知らずも歯ですからレントゲン写真にしっかり写りますが1方向からの撮影のため、どういう風に根を張っているかとか神経の位置などはやはりCTでないとわからないようです。





    <親知らずの抜歯手術>


    CTの画像を見ながら先生が説明をしてくれたことによると、歯茎のここの狭い部分を切開し、親知らずを2つに割って取り出すというものでした。
    10年以上前に反対側の親知らずを抜歯した時は、若手の先生に初黒星をつけたいわくのある親知らずです。
    その若手の先生の手には負えずに、院長先生に途中交代したのですが、その時に院長先生が指導している言葉を聞いて青ざめました。

    「しっかり肘を閉めないと、ずれるとほほを突き刺すから注意するように」

    マジで寒気がしましたよ。
    要するに私の親知らずの下の部分がしっかりと根を張る形になってたんだそうです。
    今回も、大変なんだろうなと感じながら、前回は何の説明もなく手術されたのでどうされたのかがさっぱりわかりませんでしたが、今回は手順の事前説明を聞いたのでどの作業をしているのかがよくわかりました。

    ・麻酔が気分悪くなることがある
    ・痛いのは苦手
    ・なによりドリルの音が嫌い

    とにかくされていることを想像して気持ち悪くなるので、歯の手術は大嫌いです。

    私の記憶では、手術の手順は以下の通り

    ■麻酔を打つ
     「しんま」と先生がよく言うのを聞くのですが、「針状の麻酔器」ということなのかなとおもいます。
     細い針で麻酔をうつのであまり痛くはありませんし、麻酔の苦い味もしません。

    ■歯茎を切断する
     親不知を取り出すスペースをあけるものと思います。

    ■骨を削った?
     親知らずが取り出しにくいのでひょっとすると骨を削られたのかもしれないと思いました。
     特に説明はなかったので骨を削ってはいないかもしれません。

    ■親知らずを2つに割るどころか細分化した
     今回の手術は相当手間取っている感がありありでした。
     時に、「ガリ」「ボキ」という音が、何をされてるのかを想像するだけで気を遠くさせました。 
     何かに(たぶん骨)に引っかかるので細かく砕いていたようです。

    ■縫合する
     何針縫われたか分かりませんが、血液を固める薬などを入れて縫合されました。

    手術時間は想定以上に長かったようで、1時間近くかかったんじゃないかな。
    手術してくれた先生が、「なかなか取れない」、「動かない」、「ここが引っかかっている」、「少し動いた」と歯科衛生士に愚痴?を言っているのを聞いて、しかも「バキッ」「ボキッ」という音を聞いて、私の口は途中から震えてきてしまいました。
    「長時間で口が疲れましたか。少し休みましょう。」と先生は言ったが、実は怖くて震えてたんだと思います。
    手術中は唇の端がグイグイ引っ張られ引きちぎれるかと思うくらい痛かったです。




    <抜歯後の出血が止まらない>


    手術を無事に終え唇がヒリヒリするのを気にしていると、ガーゼを噛むようにいわれました。
    ガーゼを噛むことで圧迫止血をするのが目的なのかなと思いながら10分程度噛んでいると、ガーゼを取り換えた時に血で真っ赤でした。
    それから3度目のガーゼ交換で、「どうも血の止まりが良くないので、何かを(止血剤?)をいれる」と言われました。

    麻酔をまた打たれたので縫合をまた外すのか最悪だと思いましたが、どうやらハサミで細かく切った何かを縫合の隙間からいれているようでした。
    親知らず抜いた後は、血の海にして固めて埋めるんだそうです。

    そこから3回ほどガーゼを交換してようやくOKがでました。

    ■しらばらくうがいをしてはいけない・できるだけしゃべらない・食事もしない
      血がしっかり固まるまでじっとしておけということです。

    ■麻酔が冷めるまで食事をしない
      唇をかまないように

    ■入浴と激しい運動と飲酒は控えよ
      血流や血圧を増大させると痛みがひどくなったり血がとまりにくい

    ■翌日からはしっかりうがいをするように
      バイキンが入らないように、感染症を起こさないように

    ■数日間が顔がはれる
      身体は自然に腫れようとするのを薬でたたくので、薬の効果が勝つまで数日かかる





    <抜歯後の薬>


    抜歯後にはたくさん薬をもらいました。
    とにかく正しく決められたように薬を飲むのが大切です。

    歯医者ー1

    ・エンピナース(青白カプセル) 炎症を抑えて、腫(は)れや痛みをやわらげる効果
    ・フロモックス(ピンク錠剤)  感染症の治療に使われる薬で
    ・ソレルモン(オレンジ錠剤) 熱を下げる効果、痛みを鎮める効果 、炎症を抑える効果がともに強力な薬
    ・コランチル(粒状) 胃・十二指腸潰瘍、胃炎の治療薬
    ・プレドニン(肌色錠剤) 炎症を抑える最も強力な作用を もつ薬
    ・トレンサミン(白色粒状) 血管の壁を強化して出血し にくくさせるた

    ・ロキソプロフェンNa(ピンク錠剤) 解熱・鎮痛効果、炎症を 抑える効果が強力な薬 



    抜歯した夜は顔がまだ腫れていませんでしたが、朝起きるとパンパンに張っていました。
    寝ている間にとても痛くなったので、ロキソプロフェンNaという頓服・鎮痛剤を飲みました。
    鎮痛剤は3~4時間程度で効き目が切れるようで、そこから数時間するとかなり痛みが増します。
    とにかく何もしないに限りますので、こうしてブログを書いていました。

    手術後に始めて食事をしたのは、2日目の昼ご飯で菓子パンを1ついただきました。
    痛みで食欲がわかないのですが、少し食べるとおなかがすいてくるのが不思議ですね。
    口を動かすのもめんどくさい状態なので、パンを牛乳でふやかしてあまり噛まずに食べるのが一番いいです。

    ツレがうどんを買ってきてくれましたが「讃岐うどん」だったので、安いふわふわのうどんの方が良かったかなと言っていました。
    晩御飯は豆腐をいただきました。

    怠惰な週末を送ったことで、口の中が血の海になって血を飲むことがなくよかったです。
    いくつかのサイトを見ていると、歯磨きしたらものすごい勢いで血が噴き出してきて口の中が血の海になったという話をありました。
    コワイですね。

     

    ここまで読んだというつわものならば、1つ気になることがありますよね。

    親知らず(右下)の抜歯手術+1週間分の薬代は、約6,000円程度



    手術なのでそれなりの出費を危惧していましたが、そんなにはかからないものなのですね。
     
      
      
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    花粉食物アレルギーの検査とアレルギーマーチとアレルギークラス

      
       
    2007年5月17日にUPしたエントリー「アレルギーマーチだけど」には、娘の食物アレルギーについての記録がありました。

    【2007年5月17日のエントリーより】
    うさ姫の血液検査(アレルギー検査)だけど、スギがクラス4、ヒノキが3、ダニが3、ハウスダストが3、マルチアレルゲン稲科が2となりました。
    (アレルギーのクラスを説明しますと、クラス0はなし、クラス1は疑いあり、アレルギー陽性にはクラス2から6まであります。クラス4は重度ではありませんがかなり高めです。)

    でもね、大豆、ピーナッツはクラス0になった。
    こんな幸せなことはないです。
    ほんとよくがんばりました。

    うさ姫は、最初は何も食べられなかったんですね。
    牛乳、卵白、小麦、大豆、米が全部ダメでした。

    アレルギーのしくみはそれなりに勉強していましたが、除去食が子どもの成長にどのように影響するかや、主食系が全部ダメなのにそもそも何を食べさせるのか(上の5つ除去したら何も食べれない)、親として悩みながらやってきました。
    そもそも正解などない世界だという中を過ごしてきたので、ある意味地獄でしたね。
    毎週土曜日に私が牛乳と卵の入っていない素朴なパンを1週間分焼き上げていたのを思い出します。
    素人が焼く味気ないパンでしたが、娘と一緒に作って、はおいしいと言って食べてくれたので、それなりに楽しかったですけどね。
    でも、それしか食べるものがないわけですから、成長が心配でした。
    やるしかなかったんですよね。

    娘が大きくなるにつれ、食べれるものが少しづつ増えていって、最後までアレルギークラスが高かったのが「豆」でした。
    最後は、「スギ、ヒノキ」にアレルギー源が移って、アレルギーが別のものにシフトしていくアレルギーマーチの経過をたどりました。
    まだまだいろいろあると思うけど、とにかく今は幸せです。



    このエントリーを書いた当時は、娘は7歳になります。
    もっともっと小さいころから食物アレルギーと付き合っていて、この時点ではほぼなんでも食べられるようになっていたと思います。
    今は何も食べるものを制限していません。

    【食物アレルギー - Wikipedia】
    食物アレルギー(しょくもつアレルギー)は、原因食物を摂取した後に免疫学的機序を介して起こる生体にとって不利益な症状(皮膚、粘膜、消化器、呼吸器、アナフィラキシー反応など)と定義されている。

    食品によっては、アナフィラキシーショックを発生して命にかかわることもある(そばが有名)。

    乳幼児から幼児期にかけては食物アレルギーの主要な原因として鶏卵と牛乳がその半数以上を占める。青年期になるにつれて甲殻類が原因の事例が増え、牛乳が減る。成人期以降では、甲殻類、小麦、果物、魚介類といったものが主要なアレルギーの原因食品となる。



    食物アレルギーで特に怖いのは、アナフィラキシーショックで、特に魚介類、ナッツ、ピーナッツ、ソバは重篤なアナフィラキシーを起こすことが多いことが知られています。
    我が家では、除去食という考え方でアレルギークラスの高い食べ物を食べさせないという選択をしたこともあって、アナフィラキシーショックは起こりませんでした。
    しかし、「厳しい除去食は栄養に悪影響を及ぼす恐れがある」という考え方もあるので、親としては選択を迫られます。
    現在では、有効な対処法があるのかもしれません。





    <牛乳、卵白、小麦、大豆、米がダメな時の選択>


    みなさんなら自分の子どもが「牛乳、卵白、小麦、大豆、米」がアレルギー源だと言われればどういう選択をしますか?


    我が家は、「牛乳、卵白、大豆」を完全除去し、主に小麦を主食にしました。
    同じような境遇の親と話していると、子どもの成長への影響を懸念して、除去食を選択しなかった親もおられました。
    除去食を選択しないケースだと、私の騒動通り重度のアレルギー反応と付き合い続けることになったようです。

    除去食を選択してもそれなりにアレルギー反応が出てきますが、重度まではいかないという感じです。
    その反動で自分で自分の手の甲をツネルというなどの自虐行為が相当期間続きましたが、2歳や3歳の子どもにとって考えられないほどのストレスがかかってきたであろうことを思えば、そのくらいでましだったかなとさえ思います。

    アレルギーマーチとは、「小児アレルギーにおいて加齢とともにアレルギーの原因抗原と症状が次々と変化していく現象」のことで、次々とアレルギーマーチが起こってくれたことで今ではなんでも食べられるようになりました。
    小学生の成長期にある程度いろいろ食べられるようになった時は、ホッとしましたね。

    今は花粉症に悩まされていますが、アレルギーとは縁がなかった私も花粉症になってしまいましたので同じですね。
    でもアトピー性皮膚炎とは一生付き合っていく必要があります。

    スキンケアでは、「無添加」や「自然派」にこだわっていますが、症状で苦しむことを思えばいくらお金をかけてもしかたがないと思います。
    最近は、ツレと共同運営している別ブログでスキンケア製品のレビューを書く機会も増え、現品をいただくこともあるので経済的に助かります。
    いろいろお試しすると家族の会話も弾み、娘たちに合ったものと出会える楽しみがあります。
     





    このエントリーは、2007年5月17日にUPした記事を追記・修正しています。
      
       
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  • テーマ : **暮らしを楽しむ**
    ジャンル : ライフ

    体重がコントロールできつつある

      
    体重をコントロールに挑戦して4カ月目に入ります。
    結構、順調で無理なくつづけていけそうなので、生活習慣になりつつあります。

    以前、コメントで「ダイエット=良い体脂肪計を買うこと」と書いていただいた事があるのですけど、その時は理解できていませんでしたけど、今は理解できます。
    毎日計ることでどうすればどう体重が変化するかを理解できるという本旨がようやく体で理解できました。

    これは理屈の世界ではないんですね。

    大雑把な事はサブブログに書いています。

    (関連するエントリー)体組成計(タニタ、オムロン、DRETEC)で毎日2回体重を測る


    月に数キロくらいで、1週間で1kgも変化しませんけど、なんとなく下がってきています。
    この程度の変化では下がっていないから効果がないみたいな意見もあろうかと思いますけど、私的には増えなければいいと思っているので充分です。
     
     
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  • テーマ : ダイエット日記
    ジャンル : ヘルス・ダイエット

    ダイエットの行動目標の見直し

     
    2008年2月5日のエントリー「ダイエットエクササイズの目標」を振り返ってみます。
    前回は、「ダイエット目標の見直し」を行いました。


    【行動目標】
    ・身体活動量:週28Ex以上、運動量:週15Ex以上行う
    ・家から駅、駅から会社を「速歩」で歩く
    ・休日も運動する
    ・週に1回以上筋力トレーニングを行う
    ・ストレスをためない程度に、過食習慣を改善させる
    ・夜食を食べない
    ・土曜日に温泉で体重を量り、1週間の体の疲れを癒す
    ・毎日の活動量、毎週の体重・腹囲を1年間記録する


    素晴らしい目標を持って頑張っていたんだけど、入院してしまって終わってしまいました。
    はは、結構いい線ってたんだけどね。

    とりあえずこの目標を今どう考えるかです。

    今もやっていることは、たったこれだけになっていました。

    ・ストレスをためない程度に、過食習慣を改善させる
    ・夜食を食べない

    運動をメインに体重コントロールをするイメージではありません。
    やはり食習慣に関してのみになってしまって、運動習慣は全滅しています。

    さしあたって運動の目標が必要なのかどうかですね。
    目標はあった方がいいと思いますけど、義務付けられるだけの動機が感じられないでいます。

    ・通勤で歩くときは「大股歩き」や「速歩」で歩く

    これは意識付けしておきたいことです。


    それ以外は努力目標なんだよな。
    絶対やるとまで今は言えないなと、かなり消極的です。

    今は「毎日2回体重を量る」を実行しています。
    3か月続いていて、体重もだいぶ下がりました。
    体重の変化はとても面白いです。


    ということで、新たな行動目標を考えてみました。

    ・1日2回体重を記録する
    ・通勤で歩くときは「大股歩き」や「速歩」で歩く



    この2つは実行していきたいと思います。
      
      
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  • テーマ : ダイエット日記
    ジャンル : ヘルス・ダイエット

    ダイエット目標の見直し


    2008年2月5日のエントリー「ダイエットエクササイズの目標」を振り返ってみます。

    ・内臓脂肪を減らす
    ・第一目標として、BMI指数を24にする(肥満度を1ケタにする)
    ・最終目標として、BMI指数を22にする
    ・腹囲を85cmにする(5Exを追加し週28Exとする)
    ・普段の行動をエコ・運動に結び付けて意識し続ける


    素晴らしい目標なんだけど、ダイエットしようと思っている時でないと意識してないのが悲しいです。

    内臓脂肪を減らすと言う目標は、すごくいいんだけど、どう減ったか判断するのかがわからないので、とりあえず外します。

    BMI指数を24にするという目標は、ちょうど達成したところです。
    最終目標をBMI指数22というのは望むところです。
    一番難しいのは腹囲85cmかな。

    最後の「エコ・運動」のくだりは悪くないけど、今は基本的に食べすぎないことを注意しているので、無理に運動するというより、できれば運動するくらいで「ゆるく」いきたいと思っている。
    実際、運動でダイエットしていくのって続かなかったですし。


    ということで、新たな目標を考えてみました。

    ・BMI指数24を上回らないようにする。…リバウンドしないことが目標
    ・BMI指数を22にすることを目指す…標準体重を体験してみる


    とりあえずこの2つだけにします。
    次回は行動目標について見直していきます。 
      
     
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